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わくわく日記(2014年3月30日)

2014.03.30(17:41) 943

 今年2回目の“ひねくれブラザース麺ドラ”を決行いたしました。今回のテーマは、“別府で冷麺を食べて、明礬温泉に入ろう”というものです。大分道は霧が凄かったのですが、根性で濃霧を突破いたしました。ちょっと怖かったですが、運転していたみっつちゃんはもっと怖かったと思います。

胡月1

 昼食は、別府市石垣東の「胡月」に行きました。

胡月2

 このお店は、“別府冷麺発祥の店”ということです。

胡月3

 冷麺(700円)を食べました。麺はこしが強いというよりも固くて、吉田うどんの固いうどんを思い出しました。スープはすっきりしている味で、キムチとの相性はいいと思いました。何でも食べてみないと分かりませんが、イメージだけ先行していた別府冷麺を食べることができて、一応は安心のココロです。今度来た時は、スープが無いビビン冷麺(700円)を食べてみたいと思っています。

湯の里

 その後、「みょうばん湯の里」に行きました。入浴料は600円で、見晴らしのいい露天風呂でした。白く濁った明礬温泉に浸かっていると、癖になってしまいそうな感覚になりました。



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コメント
別府がクセになっています。

水分峠を降りてきたとき見える湯煙には気を和ませるものがあります。

そして、別府には自由の馨を感じます。

しかし、「六盛」の冷麺を食べましたが、僕は苦手です。
【2014/03/31 05:25】 | TOTO #- | [edit]
別府や湯布院の風景は好きです。
それにしても、別府の冷麺とは不思議な食べものでした。

【2014/03/31 10:20】 | チャンカメ #- | [edit]
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