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わくわく日記(2012年6月29日)

2012.06.29(19:03) 485

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 夕食は、上津町の「チャイナマーブル」に行きました。諸事情によりしばらく休業されていましたが、一応は無事に復活されました。今回は、復活のお祝いを言うために訪れました。

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 夜のおすすめ定食が10種類用意されていました。こういうメニューがあることは、実際にお店に行ってみないと分かりません。

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 ハンバーグと鶏の唐揚げ(730円)を食べました。とんでもない量が来ることが予測出来たので、ご飯の量を少なくしてもらうように事前に伝えました。ちなみに、私がご飯の量を減らしてもらったのは、生まれて初めてのことです。おばちゃんに“もっと価格を上げた方がいいですよ”と言うか迷いましたが、結局は言えませんでした。おばちゃんから、“余計なお世話”と言われそうな予感がしたからです。

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わくわく日記(2012年6月28日)

2012.06.28(14:56) 484

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 上津町の「らーめん輝翔」に行きました。他の人には新店情報として発信しておきながら、自分自身は訪問しておりませんでした。ここは深く反省をして、初訪問となりました。

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 らーめん(450円)を食べました。「昭和食品工業」のラーメンと、ほぼ同じ味がしました。ということは、このラーメンは280円で販売するのが、適正な価格設定だろうと思います。ただし、ラーメンの好みは人それぞれで、私の知人で「昭和食品工業」のラーメンが一番好きだという人もいます。よって、私はこのラーメンを否定している訳ではありません。

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 おやつを買いに、広川町久泉の「ユーミン」に行きました。

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 あんぱん(110円)を買いました。このお店の前にしばらく立っていましたが、ご近所さんらしき人たちが次々に来店されました。地域の人に愛されているパン屋さんのようです。

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わくわく日記(2012年6月27日)

2012.06.27(14:41) 483

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 昼食は、ゆめタウン久留米の中の「はなまるうどん」に行きました。

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 釜上げ(399円)を食べました。注文するタイミングによって待ち時間が変わりますが、今回は3分待ちでした。讃岐うどんらしきものを手軽に食べられるので、とても便利なお店です。久留米市内で讃岐うどんのお店が存続できるのかどうか、興味深いものがありました。試験場前の「はなまるうどん」はすぐに消滅しましたが、ゆめタウンの中の「はなまるうどん」は10年近く続いているので立派なものです。

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 おやつを買いに、白山町の「鎌倉」に行きました。

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 わらびもち(530円)を買いました。店内飲食が基本のお店ですが、わらびもちの持ち帰りが出来ます。黒蜜は別売りになっていますが、私は黒蜜はつけない方が好きです。

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わくわく日記(2012年6月26日)

2012.06.26(15:45) 482

 西日本情報センター発行の“B級グルメ”という本を眺めていたら、とても気になる文章を見つけました。そこには、「輝龍ラーメン」のご主人は「とん吉」の息子さんである、と記載されていました。私にとっては初耳だったので何人かの知人に聞いたところ、間違いないということでした。そういうことなら、行ってみるしかありません。

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 柳川市三橋町蒲船津の「輝龍ラーメン」に行きました。お店の場所は、蒲船津の信号のところです。

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 ラーメン(500円)を食べました。かなり太いストレート麺でメンマが入っていて、まさに「大龍ラーメン」のラーメンです。さて、「輝龍ラーメン」のご主人のお母さんが、「とん吉」の豚骨スープを作られていたということです。しかしながら、ご主人はお母さんからスープの作り方を習わなかったということです。よって、「とん吉」のラーメンを食べることはもはや不可能であり、これが「とん吉」が伝説のラーメン屋さんとして語り継がれている所以です。

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 その後、瀬高町長田の「長田鉱泉場」に行きました。

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 有料の水汲場がある横に、無料の水飲み場があります。この水を飲むと、体の調子が良くなるような気がします。よって、我が家から南方向に出かけた時は、よく立ち寄っています。
 

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わくわく日記(2012年6月25日)

2012.06.25(15:26) 481

 人それぞれに、暑くなると食べたくなるものがあると思います。私にとってのそれは、「つるてん」の手打冷麦です。

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 そこで、長門石3丁目の「つるてん」に行きました。お店の場所は、農協前の信号の近くです。

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 店内に入ったら、目的のメニューが表示されていました。よかった、よかった。

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 念願かなって、手打冷麦(430円)を食べることが出来ました。こしの強い冷麦は、しこしこしていて食べ応えがあります。薬味の種類がとても多いので、自分なりにいろんな薬味を入れて食べる楽しみもあります。素麺は我が家で茹でて食べるのですが、冷麦は「つるてん」で食べたくなります。とても美味しかったので、夏が終わる前にもう一度食べに行ってしまいそうな予感がします。
 

 

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