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わくわく日記(2012年2月28日)

2012.02.28(14:24) 389

 このところ、私の周りでいろんなトラブルが発生しています。車が故障してレッカー移動したり、自宅の水道が漏れていて応急処置をしたり。今日は車のタイヤ交換をして、また出費が増えてしまいました。あとは、自分自身がいかれないように、気をつけないといけません。

松屋うどん1

 昼食は、筑前町依井の「松屋うどん」に行きました。お店の場所は、依井の信号の近くです。

松屋うどん2
松屋うどん3

 丸天うどん(400円)と、おにぎり(200円)を食べました。やや細めの手打ちうどんで、つるつるしています。すめは優しい味で、子供からお年寄りまで万人受けしそうな感じです。店内には座敷席が沢山あって、家族連れには嬉しいことです。地元のお客さんに、愛されているうどん屋さんなのでしょう。

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わくわく日記(2012年2月27日)

2012.02.27(23:59) 388

にほん橋1

 昼食は、東合川1丁目の「にほん橋ちゃんぽん」に行きました。オープン直後の昨年6月に行って以来の、二度目の訪問でした。

にほん橋2

 ちゃんぽん(580円)を食べました。オープンして8ケ月経っているので、店内の様子はいろいろと変化しています。麺は伊之助の生麺を使用している、と表記されています。スープは鯛と豚骨を使用している、と掲示されています。レジのところには、「そう馬」のパンフレットが置いてあります。ランチタイムに行ったせいもあるでしょうが、かなりお客さんの入りはいいようです。前回行った時にお店の人に“このお店はどうでしょうか?”と聞かれれて、“これならば大丈夫ですよ”と生意気に答えたことがありました。今のところ、そのヤマカンは当たっているようです。

とり和1

 夕方から出かけて、六ツ門町の「とり和」に行きました。その目的は、“久留米ラーメン会”の新年会に出席するためです。

とり和2

 一般的には“久留米と言えば焼きとり”というイメージが強いのですが、私にとっては焼きとりは苦手部門です。現在の仕事の関係上、夜のクラブ活動がしずらいので仕方が無いのですが。「とり和」は「とり清」の流れを汲むお店ということで、高いレベルの焼きとりを提供してあると思います。
 さて、今回の参加メンバーを列記しますと、「来福軒」の吉野さん、「清陽軒」の一木さん・吉田さん・高松さん、「大砲」の東さん、「本田商店」の本田さん、「モヒカンラーメン」の於保さん、「南京千両本家」の宮本博さん、「麺屋中る」の久間さん・川原さん、「龍の家」の永松さん・大日方さん、福岡うまかバイの青柳さん、そして私でした。そのメンバーの中では私が一番年上ということが分かって、ちょっと複雑な心境でした。

とり和3

 おまけです。この画像は、於保さんの背中です。RBC(ラーメンバカチンクラブ)のTシャツということで、「モヒカンラーメン」にはまだ在庫があるそうです。二千円払っても欲しい人がいたら、「モヒカンラーメン」に馳せ参じれば買えるかも。

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わくわく日記(2012年2月25日)

2012.02.25(16:55) 387

あおき温泉1

 おつれ様と一緒に、城島町上青木の「あおき温泉」に行きました。

あおき温泉2

 日帰り入浴(500円)をしました。やはり、ここのお湯は気持ちがいいです。ずっとクーポン券を使っていたので、正規の料金で入浴するのが何時以来なのか思い出せません。普段は一人でフラット温泉に行くことが多いのですが、最近はおつれ様と一緒のことがよくあります。その理由は、おつれ様が“しもやけ”だということで、温泉のリクエストが入るためです。これは、とてもラッキーなことです。

ナカガワのパン1

 その後、三潴町早津崎の「ナカガワのパン」に立ち寄りました。城島町に本店がありますが、いつも早津崎店の方に来てしまいます。

ナカガワのパン2

 コーンパン(115円)を食べました。ここのパンは、何を食べても美味しいと感じます。やはり、フランス窯で焼いてあるからでしょうか。

ナカガワのパン3

 無料サービスのコーヒーを飲みました。器がちゃんと用意してあるのが嬉しいです。紙コップで飲むよりも、器で飲む方が美味しく感じます。

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わくわく日記(2012年2月24日)

2012.02.24(14:35) 386

纏すし1

 昼食は、西町の「纏すし」に行きました。お店の場所は、西町の信号の近くです。

纏すし2

 ランチメニューは3種類用意されています。

纏すし3

 ちらし定食(700円)を食べました。ちらし定食は、ちらし・味噌汁・小鉢のセットです。全体的な味はいいのですが、上に乗っているネタには少し寂しさを感じます。このお店ではあと200円奮発して、にぎり定食(900円)を食べる方がいいと思います。なお、あと5分ほど車で走れば、人気店の「スシロー」に到着することが出来ます。ただし、ひねくれブラザースのリーダーとしては、腰の曲がったお爺ちゃんの握るお寿司の方を選ぶことの方が多くなります。 

ふじ1

 この後、六ツ門町の「珈琲ふじ」に行きました。“巡礼の旅”の第30弾です。

ふじ2

 抹茶コーヒー(500円)を飲みました。抹茶コーヒーはこのお店のオリジナルメニューということですが、何とも不思議な味わいのコーヒーでした。量もたっぷり多くて、かなりお腹一杯になりました。

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わくわく日記(2012年2月23日)

2012.02.23(19:05) 385

小野屋1

 おつれ様がパート休みになったので、一緒に出かけました。まずは、原鶴温泉の「ホテルパーレンス小野屋」に行きました。大城橋から原鶴大橋まで筑後川沿いの道を通りましたが、このルートが一番早く着くようです。ただし、土手沿いの道は注意が必要で、行く途中に転がり落ちた車を一台見かけました。

小野屋2

 「ホテルパーレンス小野屋」で、日帰り入浴(420円←通常840円)をしました。今回もクーポン券を使いましたが、今回はクーポン券の画像はありません。あまりしつこくては、呆れられてしまいそうですので(もう充分、呆れられているかも)。

小野屋3

 ちょうど他に入浴客がいなかったので、いつもは載せないお風呂の画像も載せます。やはり、名物の畳風呂は気持ちがいいです。

小野屋4

 露天風呂も、畳風呂に負けずにいい雰囲気です。今回は午前11時ちょっと過ぎに行ったせいか、ずっと貸切状態でラッキーでした。

庄山1

 昼食は、吉井町千年の「レストラン庄山」に行きました。「庄山農場」直営の食事処です。

庄山2

 カツカレー(1,100円)を食べました。サラダも付いています。とにかく、カツの大きいことには驚くばかりです。養豚業が本業のために、こんなことが出来るのでしょう。大型バスで来ている団体客を見ると、しゃぶ膳コースを賑やかに食べておられました。あまり楽しそうなので、こっそり忍び込んで一緒に食べたいという衝動にかられました。やはり、このお店では豚しゃぶを食べないと、本当の実力は分からないのかも。

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2012年02月
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